た行
た

ダイダイイグチ 2012/9/28

ダイダイガサ(シイの倒木上) 2011-6-6

ダイダイガサ 2012/6/15

ダイダイガサ 2012/6/26

タマゴタケ 2011-9-17

タマゴタケ 2011-9-17

タマゴテングタケモドキ 2011-9-24

変形菌(タマツノホコリ?) 2011-6-6

タマツノホコリ(変形菌)? 2012/6/29

タンポタケとツチダンゴ類
はじめオオセミタケかタンポタケのどちらかと思って掘ってみるとツチダンゴのようなものが出てきたのでタンポタケだとわかった。
タンポタケの柄の方が、筋がはいって太くしっかりしている 2011-5-8
ち

チウロコタケ? 2011-12-12

チシオタケ 2011-10-15
チチアワタケ 2011-7-28

チチタケ 2011-12-13

チヂレタケ 脈状のひだが放射状に広がる 2012/2/13
チャアミガサタケ 2011-3-26
チャウロコタケ 2011-6-1

チャオニテングタケ 2012/9/22

チャオニテングタケ 2012/9/22

チャカイガラタケ…裏面がヒダであれば、チャカイガラタケ。
管孔であればミイロアミタケ。ちょっとあらっぽいかな。2011-1-9

チャコブタケ 2011-4-12

チャコブタケを切断すると同心円状の紋が見受けられた。2011-4-12

チャツムタケ 松の樹に発生していた。茶褐色の傘と黄色いひだ。秋のきのこ登場。2011-9-20

チャニガイグチ 管孔の褐変、柄の網目模様。2012/7/13

チャヒラタケ 2012/6/27

チャヒラタケ 2012/6/27

チリメンタケ 2012/11/28

チリメンタケ 2012/11/28
つ

ツエタケ? 2011-11-13

ツガサルノコシカケ 松の樹上 2011-10-24

ツチグリ 2011-4-22

ツチグリ 2011-12-9

ツチスギタケの仲間 2012/11/10

ツノフノリタケ(角布海苔茸) 2011-6-22
ツノフノリタケ フノリとは布海苔 2012/6/27

ツノホコリ(変形菌) 2011-7-31

ツノホコリ 2012/6/23

ツノマタタケ 2011-12-9

ツバキキンカクチャワンタケ 2011-3-30

ツバキキンカクチャワンタケと菌核 2011-3-30

ツバキキンカクチャワンタケ2 2012/1/11

ツバキキンカクチャワンタケ
椿の基部に菌核を形成し、そこから柄を伸ばし子のう盤を形成する。
やがて子のう盤は胞子を噴出し、胞子は椿の落ちた花に付いて菌糸を出し、
花の組織を分解して育ち、晩秋に菌核となる。 2012/1/11

ツバナシフミヅキタケ 2012/6/23

ツバナシフミヅキタケ幼菌 2012/6/23

ツマミタケ 2012/7/15

ツマミタケ 2012/7/15

ツマミタケの卵内部 2012/7/15

ツヤウチワタケ?傘径15cm位。 2011-11-28

ツルタケダマシ? 2011-7-31

ツルタケ幼菌 2011-7-31

ツルタケ 2011-9-18

ツルタケ 2012/6/23
て

テングタケ 2011-6-25

テングタケ 2012/7/2

テングタケダマシ 2012/7/15

テングタケダマシ 2012/7/15

テングツルタケ 2011-9-29

テングツルタケ 2011-11-4
と

トガリアミガサタケ 2011-3-26

トガリアミガサタケ 肋脈は縦がよく発達し、網目は狭い長形。2011-3-26

トガリアミガサタケ 2012/3/24

トキイロヒラタケ 2012/7/15

トキイロラッパタケ幼菌 2011-9-20

トキイロラッパタケ幼菌 2011-9-20

ドクツルタケ 2011-9-20